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ベリーベスト法律事務所が
選ばれる理由

弁護士に依頼するメリット

弁護士に依頼することで会社側の対応が変わります!

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弁護士をつけると、まず会社側の対応が変わります。
不当解雇・退職勧奨についてご依頼頂きましたら、弁護士は、速やかに、会社側に対して、内容証明郵便にて弁護士名義の通知書を送ります。

不当解雇の場合は、会社側の行った解雇は、合理性を欠き無効であること、退職勧奨の場合は、退職勧奨は不当・違法なものであるから速やかに辞めることを、弁護士が書類作成し、送付致します。

弁護士から内容証明を通知されるということは、会社側にとっては、「労働者側が真剣に争う姿勢を見せてきた」ということを意味します。

弁護士が代理人として、会社との交渉を有利に進めることが可能です。

弁護士が代理人になり、労働者が真剣に争う姿勢を見せたことから、会社側は、従業員に対して、知識のなさにつけこんだり、丸め込むようなことを言っていたとしても、弁護士に対しては、いい加減な対応をすることはできません
弁護士も、会社側も、双方、冷静かつ客観的に、解雇に関する話し合いを進めて、交渉を進めるということになります。特に、退職勧奨の場合、弁護士が通知書を送付しただけで、退職勧奨が行われなくなるというケースもあります。

不当解雇・退職勧奨に関する法律的な専門知識と、交渉力

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このホームページをご覧の方々は、人生で初めて、会社側からこのような不当解雇や退職勧奨を受けたという方が多いのではないでしょうか。また、労働者の法律に関する知識について、自信のある方も少ないと思います。

ご本人が、会社側と、不当解雇や退職勧奨について交渉する場合、知識や経験ともに会社側にはなかなか太刀打ちできないことも多いかと思われます。会社側もそれに付け込んで、従業員を、悪い条件で退職させたり、泣き寝入りさせようとするケースも多いようです。

労働問題のプロである弁護士が、適切な解決方法をアドバイスいたします。

その点、弁護士は、不当解雇や退職勧奨など労働問題について何十件も取扱経験のある、いわば労働問題のプロフェッショナルです。労働問題に関する知識や経験は、会社側と同等かそれ以上にございます。
交渉事においては、知識や経験が結果に大きく左右することは公知の事実です。弁護士に依頼することによって、いわば弁護士の知識・経験を「借用」することができ、会社側と対等又は有利に交渉することができるようになります。

会社側との窓口を弁護士に一本化することができます!

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不当解雇や退職勧奨の事例では、労働者・会社間で感情がもつれにもつれて、交渉をするにも多大な精神的苦痛を受けることが少なくありません。また、交渉に際しての、証拠の収集や、書面の作成、会社側との担当者との話し合いなど、ご負担は大きいと思われます。

しかし、弁護士にご依頼後は、弁護士が全て会社側との窓口になります。面倒かつ煩雑な交渉について、全て弁護士にお任せすることができます。

また、証拠の収集や書面の作成についても、弁護士が、知識・経験を下に、必て頂き、書面作成についても弁護士が行います

弁護士が代理人として、労働審判、訴訟をサポートします。

労働審判や訴訟では、労働問題に関する法律の専門知識を持つ労働問題専門チームの弁護士が代理人として出頭し戦略を立て、会社の主張の誤りを指摘し、依頼者に有利な主張をするなど、労働審判や訴訟を有利に進めます

問題解決後に不遇な対応を受けないか心配な方

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ベリーベスト法律事務所に労働問題をご相談いただく方には、「自分に不利益なことが起こるのではないか?だから依頼するのをためらってしまうんですが・・・」と悩まれている方が少なくありません。

会社に対して法的根拠に基づく主張することは労働者の正当な権利です。

会社に対して法的根拠に基づく正当な権利を主張することは、労働者の正当な権利であり、請求したことが不利益にならないよう配慮しながら交渉等を進めていきます。ベリーベスト法律事務所では、多くの依頼者に「依頼してよかった」とご満足をいただいております。

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